ビジネスで使える相関図の作り方|ステークホルダー整理術

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ビジネスの現場では、関係者が多くなるほど「誰が誰とつながっているのか」「どの部署がどの取引先と関わっているのか」が見えにくくなります。こうした複雑な関係性を一枚の図で整理できるのがビジネス相関図です。

この記事では、ビジネスで使える相関図の種類と活用シーン、具体的な作り方を5ステップで解説します。営業先の意思決定者マッピングからプロジェクトのステークホルダー分析まで、実務で役立つ作成テクニックとデザインのコツも紹介します。

この記事の内容(目次)

  1. ビジネスにおける相関図とは
    1. 相関図の基本構造
    2. 相関図・組織図・ステークホルダーマップの違い
    3. なぜビジネスで相関図が役立つのか
  2. ビジネス相関図の活用シーン6選
    1. 1. 営業先の意思決定者マッピング(バイヤー相関図)
    2. 2. プロジェクトのステークホルダー整理
    3. 3. 社内の人間関係・チーム構成の把握
    4. 4. 業界地図・競合マッピング
    5. 5. 製品・サービスのエコシステム可視化
    6. 6. M&A・パートナーシップの関係整理
  3. ビジネス相関図の作り方【5ステップ】
    1. ステップ1:目的と対象範囲を明確にする
    2. ステップ2:要素(ノード)をリストアップする
    3. ステップ3:関係性の種類と方向を定義する
    4. ステップ4:レイアウトを決めて配置する
    5. ステップ5:色・線種・ラベルで情報を階層化する
  4. 見やすいビジネス相関図を作るデザインのコツ
    1. 色を使いすぎない
    2. グループ分けで構造を見せる
    3. 情報を詰め込みすぎない
    4. 凡例をつける
  5. ビジネス相関図の作成ツール比較
    1. 専用ツール(おすすめ)
    2. Office系ツール(Excel・PowerPoint)
    3. ツール選びのポイント
  6. ビジネス相関図の運用と更新
    1. 定期的に見直す
    2. チームで共有・活用する
    3. プレゼンでの見せ方
  7. よくある質問(FAQ)
    1. Q1. 相関図と組織図はどう使い分ければよいですか?
    2. Q2. ビジネス相関図には何人くらい載せるのが適切ですか?
    3. Q3. 無料でビジネス相関図を作れるツールはありますか?
    4. Q4. 相関図を社外に共有しても問題ありませんか?
    5. Q5. 相関図を画像やPDFで書き出すにはどうすればよいですか?
  8. まとめ

ビジネスにおける相関図とは

相関図の基本構造

相関図とは、人物や組織などの要素(ノード)と、それらの間の関係性(エッジ)を線で結んで視覚化した図です。ビジネスの文脈では、社員・部署・取引先・顧客・競合企業といった要素を配置し、「上司と部下」「協業関係」「競合関係」などの関係をラベル付きの線で表現します。

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相関図・組織図・ステークホルダーマップの違い

ビジネスで使われる図には似たものがいくつかありますが、それぞれ目的が異なります。

図の種類

目的

構造

代表的な用途

相関図

要素間の多様な関係性を可視化

自由配置(ネットワーク型)

営業先マッピング、業界地図、チーム関係の整理

組織図

階層構造・指揮命令系統を表現

ツリー型(上下階層)

会社の部門構成、レポートライン

ステークホルダーマップ

関係者の影響力・関心度を分類

マトリクス型(2軸)

プロジェクト計画、意思決定分析

相関図が最も適しているのは、階層だけでは表現しきれない"横のつながり"や"複数種類の関係"を整理したい場合です。たとえば「A部長はB課長の上司であると同時に、C社のD氏とは大学の同期」といった多面的な関係は、組織図では表せませんが、相関図なら1枚で表現できます。

なぜビジネスで相関図が役立つのか

  • 複雑な関係性が一目でわかる:文章や表だけでは把握しにくい人間関係・取引関係を、視覚的に整理できる

  • コミュニケーションの抜け漏れを防ぐ:キーパーソンの見落としや、連絡ルートの重複を事前に発見できる

  • チーム内の共通認識を作れる:関係者全員が同じ図を見ることで、認識のズレを防げる

  • 意思決定のスピードが上がる:誰にアプローチすればよいか、誰の承認が必要かが明確になる

ビジネス相関図の活用シーン6選

ビジネス相関図は、さまざまな場面で活用できます。ここでは代表的な6つの活用シーンを紹介します。

1. 営業先の意思決定者マッピング(バイヤー相関図)

法人営業、特にエンタープライズ営業では、商談の成否を左右するのが意思決定者の特定と関係性の把握です。バイヤー相関図では、取引先企業の担当者・管理職・役員を配置し、「最終決裁者」「推進者」「影響者」「ゲートキーパー」といった役割と、それぞれの関係性(上司部下、協力、対立など)を可視化します。

バイヤー相関図に含める情報:

  • 人物名と役職

  • 意思決定における役割(決裁者・推進者・反対者など)

  • 自社との関係性(味方・中立・要注意)

  • 人物間のパワーバランスや影響関係

これにより、「誰を通じて誰にアプローチするか」の営業戦略を立てやすくなります。

営業先の意思決定者マッピング

2. プロジェクトのステークホルダー整理

新規プロジェクトを立ち上げる際、関係者をリストアップしただけでは関係性が見えません。相関図を使って、プロジェクトメンバー・スポンサー・社内関係部署・外部パートナーの関係を整理すると、コミュニケーション計画の策定に役立ちます。

特に、部門横断プロジェクトでは「誰が誰と連携する必要があるか」を可視化することで、情報の伝達漏れや責任の所在の曖昧さを防げます。

プロジェクトステークホルダー相関図

3. 社内の人間関係・チーム構成の把握

組織図では表しきれない非公式な人間関係を整理するのも、相関図の得意分野です。

  • 部署を超えた協力関係

  • メンター・メンティーの関係

  • 社内キーパーソン(ハブとなる人物)の特定

  • 新入社員のオンボーディング時の関係者マップ

新しいチームに配属されたときや、マネージャーとして着任したときに、チームメンバーの関係性を相関図にまとめておくと、円滑なコミュニケーションの第一歩になります。

社内の人間関係・チーム構成の把握のための相関図

4. 業界地図・競合マッピング

自社が属する業界の主要プレイヤーと、その関係性を可視化するのが業界相関図です。

  • 競合企業間の資本関係・提携関係

  • サプライチェーンの上流から下流までの取引関係

  • 業界内のグループ構造(系列、アライアンスなど)

業界相関図は、新規事業の検討や市場分析のフレームワークとしても活用できます。「どの企業が業界のハブになっているか」「どこにホワイトスペース(未開拓領域)があるか」を視覚的に発見できます。

業界地図・競合マッピングに利用した相関図の例

5. 製品・サービスのエコシステム可視化

自社の製品・サービスと、連携するパートナー・API・プラットフォームの関係を整理するのが製品相関図(エコシステムマップ)です。

  • 自社サービスと外部連携先(API連携、データ連携)

  • ユーザーの利用フローにおける各サービスの位置づけ

  • 競合製品との機能比較上の位置づけ

プロダクトマネージャーや事業企画の担当者が、自社サービスの「エコシステム全体像」を関係者に説明する際に効果的です。

業界マッピング相関図

6. M&A・パートナーシップの関係整理

企業買収や業務提携の検討段階では、対象企業の関係者・出資者・グループ会社の関係を整理する必要があります。相関図を使えば、複雑な資本関係や人的つながりを一覧できます。

M&A・パートナーシップの関係整理

ビジネス相関図の作り方【5ステップ】

ここからは、ビジネス相関図を実際に作成する手順を5つのステップで解説します。

ステップ1:目的と対象範囲を明確にする

最初に「何のために」「どの範囲の関係を」整理するのかを決めます。目的が曖昧なまま作り始めると、情報を詰め込みすぎて読みにくい図になりがちです。

目的の例:

  • 「A社への提案にあたり、意思決定に関わる人物を整理する」

  • 「新プロジェクトの関係者と連携ルートを可視化する」

  • 「業界の主要プレイヤー10社の関係性をマッピングする」

対象範囲はノード数15個以内を目安にすると、見やすい図に仕上がります。それ以上になる場合は、カテゴリごとに分割するか、グループ分けを活用しましょう。

ステップ2:要素(ノード)をリストアップする

相関図に登場する人物・組織・要素を一覧で書き出します。このとき、名前だけでなく役割や属性も一緒にメモしておくと、後の作業がスムーズです。

名前

役職・役割

所属

備考

山田太郎

事業部長(最終決裁者)

A社 事業開発部

自社に好意的

鈴木花子

課長(推進者)

A社 情報システム部

メインの窓口

佐藤一郎

部長(影響者)

A社 経理部

コスト面を重視

ステップ3:関係性の種類と方向を定義する

リストアップした要素同士の関係を整理します。ビジネス相関図では、以下のような関係タイプが一般的です。

関係タイプ

表現方法

色の例

上司・部下(指揮命令)

片方向矢印

協力・連携

双方向矢印

対立・競合

赤い線

取引・契約

実線

グレー

非公式な人脈

破線

グレー

矢印の向きに注意しましょう。「AがBの上司」なら、AからBへ矢印を引き「上司→部下」とラベルをつけます。双方向の関係(相互協力など)は両端矢印が便利です。

ステップ4:レイアウトを決めて配置する

配置のポイントは次の3つです。

  1. 中心人物(キーパーソン)を画面中央に置く:営業マッピングなら最終決裁者、プロジェクトマップならプロジェクトマネージャーなど

  2. グループ・所属ごとにまとめる:同じ部署・企業に属する人物は近くに配置し、背景色でグループ分けする

  3. 関係線が交差しないように調整する:ノードの位置を微調整して、線の交差を最小限に抑える

ステップ5:色・線種・ラベルで情報を階層化する

最後に、視覚的な要素を追加して情報の読みやすさを高めます。

  • ノードの色:所属や役割に応じて色分け(例:自社=青、取引先=緑、競合=赤)

  • 線の色と種類:関係タイプごとに色を変え、正式な関係は実線、非公式な関係は破線で表現

  • 線の太さ:関係の強さや影響度に応じて太さを変える(太い線=強い関係、細い線=弱い関係)

  • ラベル:すべての関係線にラベルをつけ、何の関係かを明示する

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見やすいビジネス相関図を作るデザインのコツ

色を使いすぎない

色は3〜5色に抑えましょう。色が多すぎると、かえって情報が読み取りにくくなります。ノードの色で「所属」を、線の色で「関係の種類」を表すと、2つの軸で整理できます。

グループ分けで構造を見せる

同じ組織や陣営に属する人物は、背景色付きのグループエリアで囲むと一目で所属がわかります。グループは2〜4個が目安です。多すぎると煩雑になるため、必要に応じてグループを統合しましょう。

情報を詰め込みすぎない

ビジネス相関図でありがちな失敗が、全員・全関係を1枚の図に入れようとすることです。1枚の図に載せるノードは15個以内を目安にし、それ以上の場合は「営業チーム」「開発チーム」のように分割するか、階層(部門レベル→個人レベル)で分けましょう。

凡例をつける

色や線種の意味を凡例(レジェンド)として図の隅に記載しておくと、初見の人でも図の読み方がわかります。社内で共有する際には特に重要です。

ビジネス相関図の作成ツール比較

専用ツール(おすすめ)

相関図に特化したツールは、ノードの自由配置、関係線の種類分け、グループ分けなど、ビジネス相関図に必要な機能がそろっています。

xGrapherは、ブラウザだけで使える無料の相関図メーカーです。人物ノードの配置、矢印(片方向・双方向)や夫婦線などの多彩な関係線、グループエリア機能、色分けに対応しています。日本語UIで操作しやすく、アカウント登録なしで画像ダウンロードが可能です。

このほか、Miro(チーム共同編集に強い)、Lucidchart(ビジネス向け高機能)なども選択肢です。

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Office系ツール(Excel・PowerPoint)

すでにMicrosoft 365やGoogle Workspaceを使っている場合、ExcelやPowerPointでも基本的な相関図は作成できます。SmartArt機能や図形ツールを使えば、追加費用なしで作業可能です。

ただし、10人以上の複雑な相関図になると、手動でのノード配置や線の管理が煩雑になるというデメリットがあります。シンプルな組織関係なら十分ですが、多面的な関係を表現するなら専用ツールの方が効率的です。

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ツール選びのポイント

評価軸

専用ツール

Excel / PowerPoint

導入の手軽さ

◎ ブラウザで即利用

○ 既存ソフトで可能

相関図向けの機能

◎ 充実

△ 汎用的

大人数への対応

◎ 快適

△ 管理が大変

社内資料への組み込み

○ 画像貼り付け

◎ そのまま使える

チームでの共同編集

○ ツールによる

○ 共有機能あり

ビジネス相関図の運用と更新

定期的に見直す

ビジネスの関係性は変化します。人事異動、取引先の担当者変更、プロジェクトのフェーズ移行など、状況が変わるタイミングで相関図も更新しましょう。目安として、以下のタイミングでのレビューがおすすめです。

  • 四半期ごと(定期レビュー)

  • 人事異動・組織変更時

  • プロジェクトのマイルストーン到達時

  • 新しい取引先・関係者が加わったとき

チームで共有・活用する

作った相関図は個人のメモに留めず、チームメンバーと共有することで真価を発揮します。

  • 営業チーム:顧客先の関係者マップを共有し、引き継ぎやクロスセルに活用

  • プロジェクトチーム:ステークホルダーマップをキックオフ資料に掲載

  • 経営企画:業界地図を戦略会議の共通資料として活用

ブラウザツールならURLで共有でき、画像書き出し機能を使えばプレゼン資料やドキュメントにも簡単に組み込めます。

プレゼンでの見せ方

会議やプレゼンで相関図を使う場合は、情報を段階的に見せるのが効果的です。

  1. まず全体像(ノードだけ配置した状態)を見せる

  2. 次に主要な関係線を追加する

  3. 最後にグループ分けや補足情報を加える

PowerPointのアニメーション機能を使えば、段階的に要素を表示できます。ブラウザツールで作成した図を画像として貼り付け、ステップごとに別スライドにする方法もシンプルで効果的です。

よくある質問(FAQ)

Q1. 相関図と組織図はどう使い分ければよいですか?

組織図は「誰が誰の上司か」という縦の指揮命令系統を表すのに適しています。

[組織図の例]

無料オンライン組織図作成ツール

一方、相関図は「協力関係」「対立関係」「非公式なつながり」など多様な関係性を表現できます。公式な階層構造を示すなら組織図、それ以外の複雑な関係を整理するなら相関図が適しています。両方を併用するケースも多いです。

Q2. ビジネス相関図には何人くらい載せるのが適切ですか?

1枚の図には8〜15人が目安です。それ以上になると線が交差して見にくくなるため、部門ごとやプロジェクトごとに分割するか、グループ分け機能を活用してください。20人を超える場合は、「部門レベル」と「個人レベル」で図を分けるのがおすすめです。

Q3. 無料でビジネス相関図を作れるツールはありますか?

はい、あります。xGrapherはブラウザ上で無料で相関図を作成・画像ダウンロードができます。Googleスライドの図形機能でも基本的な図は作成可能です。Miro・Lucidchartにも無料プランがありますが、機能に制限があります。

Q4. 相関図を社外に共有しても問題ありませんか?

相関図に含まれる情報の機密性に注意してください。社内の人間関係や取引先の意思決定者情報は機密に該当する場合があります。社外に共有する場合は、個人名を役職名に置き換えるなど、情報の匿名化を検討しましょう。

Q5. 相関図を画像やPDFで書き出すにはどうすればよいですか?

xGrapherなどのブラウザツールでは、ダウンロードボタンからPNG・JPEG・SVG形式で画像を書き出せます。PowerPointで作成した場合は、スライドを画像として保存するか、図形を選択して「図として保存」する方法があります。

まとめ

ビジネス相関図は、営業先のマッピング、プロジェクトのステークホルダー整理、業界地図の作成など、複雑な関係性をシンプルに可視化するための強力なツールです。

作成のポイントをおさらいします。

  1. 目的と範囲を明確にする:何のために、誰の関係を整理するのかを最初に決める

  2. 関係性の種類を定義する:上司部下、協力、対立、取引など、タイプごとに色や線種を分ける

  3. 中心人物を真ん中に配置する:キーパーソンを中央に置き、関係の近さで距離を調整する

  4. グループ分けと色分けを活用する:所属ごとに背景色で囲み、一目で構造がわかるようにする

  5. 定期的に更新する:関係性は変化するため、異動や状況変化に合わせて見直す

まずは無料のツールで、身近なプロジェクトや営業先の関係性を1枚の相関図にまとめてみてください。複雑に感じていた関係性が整理され、次のアクションが見えてくるはずです。

xgrapher

コラム著者・編集者

xGrapher編集チーム

xGrapher編集チームは、オンラインチャート作成ツールの開発者、技術ライターからなる専任チームです。グラフやチャートに関する実務経験から得た知識を活かし、ユーザーにとって価値のある情報を提供することに努めています。

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